せんりゃくりつあん

目安時間:約 7分
侍ジャパン優勝良かったですね~⚾
しかし、スモールベースボールって表現何とかならないですかね。なんかスケールの小さい野球みたいなイメージありませんか?

そして野球の競技人口の復活にも期待したいですよね!
もう一つ嬉しいことは自動車レースでのF1のホンダエンジンのワンツーフィニッシュですよ!

ホンダエンジンの完全復活と言ってもいいでしょう!来季のシリーズに期待大ですよね!しかし、この興奮は興味の無い人にはあまり伝わらないかもしれないですね。
F1は最新の技術の詰まった争いです。その技術が一般車にも反映されるわけですから良いエンジンをつくることが出来るって事を世界でも証明する場所ですからね。

僕は車が好きだから興味ありますけど、車に興味ない人には余り興味のない内容ではありますけど、そのような事柄って多いですよね!
そんな中、興味と言えば人って自分の興味のあるワードに引っ張られるって感じたニュースがありました。

僕は、お酒を飲みます。超大好きって訳でもないけど、好きな方ですね。今は毎日飲まないですけど、許されるのであれば毎晩晩酌はしたい派ですね。
それはもうお酒超大好きじゃん!って思うけど、でもちゃんと飲まないって日をつくることが出来ますから違うって思っています。

そんな僕がパッとニュースを目にしたときに「何のこと?」って思ったニュースの話しです。
「ビールの高さ、1割で社内規則??」

最初どのような内容かって疑問に思いましたよ。社内でお酒飲める会社?その割にビールの飲める量は規制があるの?って思いました。
しかし、これは自分がお酒好きの人間って証明であって、実は女性の履く「パンプスのヒールの高さ」をめぐる、社内ルールがあるってニュースを目にしたいたことに気が付いたんです(笑)

そもそもヒールの高さに社内規則あるなんて思わないじゃないですか!だからヒールのたかさでニュースになるって先入観がまずないですよね。そして、「なんじゃその規則は!」って目を疑いますよ。だからこそ「#KuToo(クーツー)」運動が広がるんですよ。
これ性差別って言われても何ら不思議じゃないですよね!梯子を昇らないといけない作業をする仕事なのにスカート履けって言っているのと何ら変わらないと思いませんか?

確かに最低限のルールはあったほうが良いとは思いますよ。でもその最低限って言うのも人によりそれぞれが不快に思う範囲が違うように最低限のセーフの部分の解釈も違いがあるからルールとして文言にしないと分からない部分は出てきてしまうとは思います。
でも、そろそろその辺のルールって要らなくないですか?って言うのが僕の意見ではあります。

なぜか?

出来る人って身だしなみにもちゃんと気を使えていると思いませんか。色々な人とお会いして思った事は自己管理が出来ているって良い印象を自然と与える格好をしているってことですね。
一番わかりやすいのは靴ですかね!特に革靴だとちゃんと手入れしているかどうかで何となく判断をしてしまいますね。これ、ニューヨークのタイムズスクエアで働くビジネスマンなんかも靴の手入れは欠かさないらしいですよ!汚れたら買い換えるとかではなく、お気に入りの靴は大事に使う、靴磨きは当然だし、修理できれば修理して履き続けるらしいですよ!

でも、日本で踵がすり減って、靴も磨かれていない人よく目にします。なぜ、女性にはパンプスのヒールの高さまで指定しておいて、営業マンの靴が汚いことには、「革靴は常に磨くこと」って規制はなかったのでしょうか?
これについて社内規則を設けている人は実際になんて答えるのでしょうかね?もしかしたら男性の革靴に対しても常に磨き上げることって社内規定あるかもしれないですけど、それこそ社内規定を設けないと身だしなみに気を使えない人がいるって民族なのかもしれないですね。

自分の事で精一杯か、人に関心がないから自分に関心が持てなく、やさし訳ではなく人に干渉しないのは、おとなしいからではなく一人だけ目立つのが嫌だって感じが日本人なのかもしれないですね。
僕はあらゆることからはみ出します。その結果フリーランスです(笑)社内ルールとか上からの助言も全く聞かないこともあります。理解できないってこともあるのですけど、こっちのほうがよさそうって思ったら、たとえ助言があってもそのルールを破るタイプです。それでいて決められたことを絶対に守ることもあって自分でもその線引きが分からないことはあります。

でも、意外とそんなもんじゃないですか?だったらルールが理解できなかったらちょっとだけ破ってみるってことも必要じゃないかって思います。
確かに決まり通りにやったほうが良いこともあります。でもなんでもトライ&エラーの繰り返しで成長は起こるわけですからね~。

その判断は誰が?

何事でも正しい判断がゴールへの最短の道を教えてくれます。
そのためには正しい戦略を持っていなければ、今日、何をやるべきかが分からないですよね?

でも、それが分からないから人は彷徨ったり、ルールの中で納得していなくても従って後で不平を訴えるってことが起きていると思います。
ヒール問題の場合は新しい問題でもありますから、これからどのように解決に向かうかの問題があるのかもしれませんし、単純にその規則なくせばいいわけでもないと思います。

しかし、何か似たような規則の撤廃なども過去にあったかもしれませんよね。その中から上手くいく方法を考えるってことも出来るかもしれません。
もしかしたら誰かが正しい戦略を持っているかもしれません。そのために声を大にして世間に広めることに関しては良い時代ですから。

目標を持つということは、まだ到達したことのない地に向かうとこです。なのでその叫びをあげている人同士では正しい戦略がある可能性が極めて低いわけですよね。
今の時代は叫びをSNS上で挙げることが出来るので良くも悪くも問題の関心度が高ければ大きな渦にすることが出来ます。

そこから関心のある人が手を差し伸べてくれるか、自分たちで更に調べてたくましくなるか専門家を見つけるかをするのに昔より時間がかかりませんからね。
あなたの欲しい結果を手にしている人は、あなたに必要な情報を持っています。

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