猛暑続きの日々で

目安時間:約 4分

毎日暑いですね!
余り我慢はいけませんよ。大人は意外とクーラーを控えてしまって熱中症になるケースがありますから、我慢せずに、室内にいる場合は空調のこまめな管理を忘れないように心がけましょうね。
また、今回の大雨で被災された方々は体育館などで過ごすの大変でしょうけど熱中症には特に気を付けて少しでも具合が悪い場合には、我慢は大敵です。
しかし、西日本は全体的に気温が高かったですね。明日もまた猛暑日の予報が出てますから、参りますね。

僕は20年くらい前に仕事でその夏一番の暑さって日にボイラー室で作業しなきゃいけない事があったんですけど、その時のその夏一番の最高気温って確か35度だったんですよね。それ考えると今の暑さって人間の体温を超えてますかね。子どもだっこしてら涼しいって感じるんですかね?

しかし、学校で熱中症のニュースよく見かけますけど本当に僕らの子供のころとは全然気温が違いますね。学校ってクーラーなかったですから、今、クーラーついているって聞くとビックリですけど、なかったらヤバイでしょうね。
部活なんかも気を付けないと、体育館を使う部活なんかも室内だからってバカにしてはいけないですからね。またまた、昔話をしてしますと僕らが高校生の時ですら1~2人は熱中症で病院に直行した仲間居ましたから、その時は、あいつ図体でかいくせに弱いな~って思っていて更に僕らの中では、小学校時代野球かサッカーなどの運動をしていなかった奴は体弱いって訳の分からない理論で片づけていました。

だけど、自分も含めて昔の人間って強いですよね。強いって言うか頑丈ですよね。僕が思うのは僕らの親の世代、今70歳代付近だと思うんですけど、兎に角頑丈な印象あります。それに比べたら弱いと思われる40歳代の自分も気が付けば頑丈世代。ん?年取ると頑丈になるのかな?思うのは大人体力って言うんですかねスポーツ的な体を動かすは普段から体動かしていないと全然ないんですけど、例えば仕事でもう少し頑張ろうとかで、肉体的な頑張りとか精神的な頑張りの体力って自分より体力のある若い子より有ったりするんですよね。

スイッチの入れ方ですかね?精神的部分で疲れって違うからその影響の方が体力の消耗の違いを生むんでしょうかね。この前も著名な方の講義を1日で有難いことに3講義も聞くことが出来たんですけど、家帰ったらヘトヘトでした(笑)もう、なにも頭に入んないって状況になりましたけど、普段から勉強熱心な方だったらへっちゃらなんでしょうかね?

しかし、講義とか新しい知識を自分に入れるのって面白いし為になるし勉強になるから大変ありがたいことですよね。勉強熱心な方なら色んなセミナーなど参加しているんでしょうけど、そういうのもこれからの人生で大事だなって思いました。自分の知っていること、興味のあることだけを深堀していくだけではなく、全く興味のないことは広く浅く覚えることも大事な気がしています。

色んな人とつながることが出来る現代社会ではそのような浅い知識から、ご教授してくれる人と出会えるきっかけにもなるだろうしそこからビジネスのチャンスが隠れている可能性もゼロでは決してない気もするので、まだまだ、これから色んな事を楽しみながら色んな事が出来るように心と知識の準備だけはしておくのもいいかも知れないですね。

自分たちに出来ること

目安時間:約 3分

今回の台風の影響で西日本地域では甚大な被害が出てしましました。平成最大と言われている通りとんでもない爪痕を残して去っていきましたね。
仕事などの影響も出てますけど、何よりも以外に遭われた方々の一日でも早く通常の生活を取り戻せるようになって頂きたいですね。

災害他国の日本で防災の対策などって比較的しっかりしていても自然の猛威の前には人間の無力さが嫌って程分かります。被害のなかった我々も日本の為に何が出来るかを考えて行動する時期に来ているようにも感じます。
被災地への募金もそうですけど、国益を失わない為にも大事な命が失われないための対策を考えることも大事です。家族で改めて災害時の行動の確認をしておくとか、時には避難勧告より早い行動も必要かもしれないしその時のための安全な行動の確認など、しっかりと相談しておくことが大事ですね。

仕事でもそうですけど、あまり人任せにしておくといざ自分がやらなきゃいけない時にいつも任せていた人がいないと何も出来ないか出来るけど時間がかかってしまうって状態になってしまうことはお客さんに迷惑をかける以前に、その任せていた人がいない事へのイライラになってしまうなんて最悪中の最悪です。そうならない為の対策をしっかりしておかないと不快な思いする人が1人ではないって事を考えないといけないです。

その為のある程度のチームつくりも大切です。1人の営業に2人で業務や2人の営業に2~3人の業務などにしておけば誰かかけても何とかなります。中小企業ですとどうしてもそこまで人員を確保できないって所もあるでしょうけど、1人の営業に1人のサポートは気軽に有給休暇すら取りにくい環境にすらなってします増すのでストレスケアすらできません。あと、業務が4人くらいの営業をカバーするなんてところも有りますけど、それは見ていて可哀そうですよ。
難しいのは、担当営業によって業務の負担が違いすぎると業務同士のわだかまりができますから、上司の方はその辺のバランスも考えて上げないといい人材の放出になりかねないですからね。

人材の守るのは管理職にとっては一番大事な事ですもんね。普段から疲れと精神的不満を取り除くことを一人一人に目を届かせるのは難しいと思いますが風通しのよい環境作りを普段からしていればそのだけでも、社員は気を使っているな~って感じ取ってその心意気を汲んだ執務をするはずです。
それすらなく然も会社のトップまでもが社員を信用していないような会社があるならば社員の方は離れていくのは至極当然です。

そうならない為にも自分に出来ることは何か?って事を常に頭に思い描いて行動することが何事においても対策になって未然にトラブルなどを防ぐことにつながる気がします。

カテゴリ:未分類  [コメント:0]

梅雨明け夏本番

目安時間:約 5分

関東地方は約1週間も梅雨明けが早いらしく、しかも6月中は観測史上初ですってね。

しかし、梅雨明け宣言出ているのって沖縄と関東地方だけなんですね。しかも台風も接近中ですし今週後半は天候の悪い日々が続いてしまいます。梅雨明け宣言後の雨ってよくある気がしますね。

一番の不安は雨が少なかったことによる水不足です。それに加えて大猛暑も予想されていますから、水分補給と室内でも冷房の調節をしっかりして決して冷房を控えすぎない方が体の為ですからね。

 

意外と男性なんかは暑い時自宅で特に一人暮らしなんかしていたら上半身裸で過ごした至りする方いると思うんですけど、学生時代室内競技をしていて思ったんですけど、意外とTシャツ1枚来ていた方が過ごしやすいんですよ。

詳しくは記憶していないんですけど、真夏の部活動中は体育館って窓閉めて、カーテン閉めてってかなり厚いんですよね。あ、夏だけではなく年中閉めっきりです。

そんな過酷なスポーツあるかいな?って思いますよね?しかし、有るんですよ!

何せ風が吹いたらボールが流されるし、カーテン閉めてないとボール見上げた時、ボール見えないしって、バレーボールって結構夏場の体育館は過酷なんです。と、学生時代部活でバレーボールやっていたんですけど、当然Tシャツは3~4枚もってきていて、休憩中に着替えるんですけど、汗吹いたら結構すぐに新しいTシャツ来ていたんですよ。多分その方が体の熱が放出されすぎなくて楽だったんですかね。

なにせ、動いていなくても汗がでる環境でしたから、Tシャツ来ていた方が汗が余分にでないって体感していたんですかね。

 

今でも風呂上りなどでも、いつまでも上半身裸でいないですぐにTシャツ来ますね。因みに僕が学生時代の頃は機能性Tシャツってのが無かったから辛かったですね。Tシャツなんか洗濯に出し忘れたらカビが直ぐに生えたましたよ(笑)

昔の夏は汗っかきの僕は朝から晩までTシャツが湿ってましたね。乗り物の移動中に渇き外歩いて汗で濡れての繰り返しでした。それに引き換え今は涼感や乾きが早い機能で本当に楽になりましたよ。

 

今では年中〇ニクロのあのTシャツが欠かせません。

しかし、何事にも準備って執拗ですよね。いまの例で言えば対策と準備です。自分にとって何が一番暑い季節に大事か考えて準備をすることで一年で一番暑い時期を快適に過ごすかの準備です。

 

何事においても準備さえ怠らなければミス等が起こりうる可能性も少なくすることが可能です。

先ず、1つの仕事をやらなければならない時にそのための準備から始めることが大事です。準備と言ってもそんな大層な事ではなく、普段と同じ流れ作業としてこなすんではなく、その仕事に於ける考えられると想定されるミスの原因を今一度考えてから仕事に望むだけでも立派な準備だと思うんです。

 

汗をかく夏場でも本当は上半身裸の方が涼しいって人も居るだろうし、いやいや、湿度の多い日本だから汗を吸収してくれるTシャツを着て居たい方が快適って人も居ます。色々な対策は人それぞれあっていいと思いますが、そのための準備ってしっかりしていれば迷うことなく過ごすことが出来ます。正しい教えにしたがうことも近道ですけど自分で試してみてから、正しい教えに従うって事も経験することで何故そうしたらいけないかを語ることの出来る人間になれるから、取り敢えずやってみるって事も大事かもしれないですね。

【Smile LaLa】 メンズ 半袖 Vネック Tシャツ シンプル ワンポイント カットソー 無地 カジュアル 春 夏 秋 (L, グレー)

新品価格
¥1,350から
(2018/7/2 00:11時点)


にほんブログ村 オヤジ日記ブログへ
にほんブログ村

正社員給与、40代だけ減少って!

目安時間:約 4分

悲しい事実を突きつけて来るではありませんか。

でも何となくわからなくもないですかね。自分も安定した収入から抜け出した為に現在は頑張らなくては、良い給料が貰えない、と言うより勝ち取れないのが現状ですから今後の事を考えると益々不安になりますよね。

僕も40代ですけど団塊ジュニア世代どっぷり、人口の多い世代ですからね。一番半端な人もそうでない人も多い世代です。僕なんかは思い切った半端ものですからね(笑)←笑ってられないけど。。。

何でも、2015~17年の平均給与を5年前と比べたところ、この世代(40代)だけが減少していたって調査結果を発表されてんですと。確かに仕事で他社の方と会ったとき結構同世代多いんですよね!

また、前の会社でもそうだったんですけど、上の役職の人もちょっと上の同世代でもっと上の世代と若い世代が弱小の中小企業などでは居ないってこともあります。

もっと上の世代が居ないのは定年位上になるから辞めてしまっていないって事です。で、40代って意外と潰しがきかないし今更転職ってどこも雇ってくれないし違う仕事するとなったら起業しかないんですよね。

でも、これから先も減少した給料で何となく過ごすのが自分の人生かな~って思ってそのまま過ごしていくのもありだし、起業して一儲けって考えるのもありだと思うんですけど、本来は一番良い時期が40代だと思うんですよね。

そこで、もうひと頑張りするか、はたまたそのままのんべんだらりの暮らしていくのかで今後の人生は大きく変わっていく気がするんです。

それは、今の会社じゃだめだって判断をすることだけじゃなく、その会社の売り上げを伸ばす行動に出るとか、それとも会社を辞めて新しいこと始めるとか、周りに流されないでこれって何かを決めて行動するほぼ最後のチャンスが我々40代だと思うんです。

景気がどうであれ、行動するのはいつだって今しかないんです。恐怖があるかも知れないですけど、僕も若い時全く知らない人たちと友達になりたいと思い知り合いの一人もいない飲み会サークルに参加したこと有りますけど、参加するまでは不安だし、受け入れられなかったらどうしようとか精神的なあらゆる恐怖がありましたけど、行ってみたらなんてことは無く直ぐに打ち解けて楽しい時間を共有することが出来ました。

行動してみたら意外と何でもないってこと一杯あります。こと仕事に関しては生活と直結していますから収入が無くなる恐怖がありますから、安易に行動することは考えなければならないでしょうけど、思い切る事も場合によっては有りかも知れないですよ。

どこにチャンスがあるかわかりません。動くこともチャンスだったり、動かないっ事もまたチャンスだったりします。

前の会社では40代で固まっていました。この先定年までその関係は誰かが辞めない限り変わらなかった事実です。ですが、役職者が辞めて役職が付いていない人間に役職が付きました。当然給料も上がりました。

この社員は動かないことでチャンスを得たことに成ります。ただしその会社内のみでのチャンスです。世間一般からしたらこれは本当のチャンスなのでしょうか?

あと10年で消える職業、無くなる仕事なんて言われていたりします。あなたがその職種に当てはまらない職業であったとしても旧態依然として変わる事のない会社も危険なのって分かりますよね。

この先の事を考えると40代はまだまだ場合によっては今後30年以上働かなければいけない世の中かも知れません。

考えるだけではなく行動をして行かないといけない時期に来ているんではないでしょうか。

 

 

 

本を読むこと、仕事への糧

目安時間:約 4分

情報か社会ってい言われ続けて早何年経つでしょう?

そんなワードが出た当初から比べたら今の方が情報って散乱しまくってますよね!敢て目を背けなければ自分が望んでいなくても情報が嫌でも入ってくるのが現代の情報化社会です。

電車に乗っていても中釣り広告やら扉わきの広告などをついつい目で追ってしまいますよね。でもだからって情報から目を背けることは出来ません。その中には大事な情報も有りますし仲間と話が盛り上がるのに一番手っ取り早いゴシップネタなど今では全く遮断されたらパニックになる人も居るんじゃないでしょうか。

僕は電車での移動中はもっぱら読書をするんですけど、今大変な悩みを抱えているんです。

今までは小説を読んでいたんですけど、面白ですよね。シリーズもので面白いのがあるとついつい集めてしまうんです。当然為になる事も有るんですけど、何よりも主人公にほれ込んでしまう描写のうまさとストーリーの良さで引き込まれてしまい何度が目的の駅を乗り過ごしたこともあります。

一番好きなのは東野圭吾の加賀恭一郎シリーズです。映像化もされて頭の中のイメージではなく実際阿部寛が頭に出てきますけど、全く違和感ないですね。あれほど小説から思い描く登場人物増が違和感ないのって凄いですよね。!

しかし、今抱えている悩みは仕事が変わって何の手助けもない状況になってからビジネス系の本を読みあさっているのです。って言うか読まなきゃ色々とまずいって思いもあるのです。抱えている悩みの解決策や、こんな感じなんだって学べることが多くて面白いんですけど、本心は面白がってばかりいられないので焦らずにしかし早急な結果を求めて日々ビジネス本との睨めっこを続けていますが。。。

 

最近になってたまには小説を読みたいって衝動がむくむくと頭の中で主張して来てるんです。

だけど僕の中では電車の中でゲームしている人と同じ感覚が小説を読むことにあるんです。どっちも娯楽じゃないですか!しかも、読みだすと止まらなくなってしまうからここまでで止めようが中々できないんです。携帯ゲームもそうなんですかね?やらないから分からないですけど今や僕より年配の方でも携帯でゲームしてますよね。

 

今週の火曜日にWHOでもゲーム障害として認定されてましたね。うちの子も全く言われるまで止める気配無いですね。本人に時間を決めてやりなさいって支持してもダメですね。で、1時間もやっていると注意するんですけど、まだ小学校低学年だから言うこと聞くけどもう少し大きくなったとき、ゲーム障害になったら怖いです。

 

本って面白いですよね。娯楽でありながら知識が得られるって最高だと思うんです。

今この情報化社会の面白い所は知識を得たい人はなんだって、いくらだって手に入れることが出来るんです。なかには間違ったものも一杯ありますけど、例えばゲームで課金するくらいなら有料の情報を買えば少なくとも間違った情報ではない訳ですから知識を手に入れることが出来るんです。

 

時間の使い方って色々ですけど、今後益々時間の使い方によっては人々の知識の差が出てきてしまうんではないかと思いつつビジネス本を暫らくは必死に目を通す日々を過ごして行きます。

 

カテゴリ:ビジネス  [コメント:0]

2020年1月
« 12月    
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  

ページの先頭へ